リモート受講で音楽制作を習得。40代男性が「想いを音楽で伝える感動」を体験するまで
- 20 時間前
- 読了時間: 3分
リモートで本当に学べるのだろうか?
今回ご紹介するのは、リモートレッスンを受講されている40代男性の受講生様です。
入会前は、
オンラインだけでDTMを習得できるのか
リモートレッスンで本当に上達できるのか
継続して学習できるのか
という不安を抱えていました。
しかし、実際に受講を始めてみると、その不安はすぐに解消されたそうです。
音楽理論からシンセサイザーまで体系的に学習
レッスンでは単に曲の作り方だけではなく、
音楽理論の基礎
ダンスミュージックの構造
シンセサイザーの仕組み
グルーヴの作り方
アレンジの考え方
などを段階的に学習。
知識が増えるにつれて、
「なんとなく作る」
から
「意図を持って作る」
へと制作スタイルが変わっていきました。
特にグルーヴを意図的にコントロールできるようになったことは、大きな発見だったそうです。
一人ではなく、講師と共に作品を作る
受講生様が印象的だったと話されているのが、講師との関わり方です。
EDMSでは、単に知識を教えるだけではなく、
「より良い作品を完成させる」
という共通の目標に向かってレッスンを進めていきます。
制作の悩みや課題に対して誠実に向き合い、一緒に作品を磨き上げていく環境が学習の支えになったそうです。
オリジナルトラックでフロアが盛り上がった瞬間
学習を続ける中で、自身のオリジナルトラックをDJプレイする機会がありました。
そしてフロアでは多くのダンサーが反応し、大きな盛り上がりを見せました。
さらに、
「想いが伝わった」
という言葉を直接かけてもらったそうです。
自分の感情やメッセージを込めて作った楽曲が、実際に誰かの心を動かした。
その瞬間の感動は今でも忘れられないと話してくださいました。
受講生様からのメッセージ
リモート受講で続けられるか、DTMが習得できるか不安でしたが、挑戦してみると問題はありませんでした。
受講を通じて音楽理論の基礎からダンスミュージックの構造、シンセサイザーの働きまで理解でき、グルーヴを意図的に作り出す面白さを知ることができました。
講師の先生が良い曲を共に作るという目標に向かって誠実に応えてくださることが本当にありがたいです。
オリジナルトラックをプレイした時、フロアで盛り上がったダンサーが「想いが伝わった」と言葉にしてくれた時の感動は忘れられません。
ぜひEDMSで、あなたの想いを音楽にする一歩を踏み出してください。
音楽は技術だけではなく「想い」を伝える手段
楽曲制作の魅力は、技術を身につけることだけではありません。
自分の感情や世界観を音楽という形で表現し、それが誰かに届いた時、大きな喜びと感動が生まれます。
「いつか自分の曲で人を踊らせたい」
「自分の想いを音楽で表現したい」
そんな夢を持っている方は、ぜひEDMSの体験レッスンで最初の一歩を踏み出してみてください。
















コメント