リモート受講で音楽制作を習得。40代男性が「想いを音楽で伝える感動」を体験するまで
リモートで本当に学べるのだろうか? 今回ご紹介するのは、リモートレッスンを受講されている40代男性の受講生様です。 入会前は、 オンラインだけでDTMを習得できるのか リモートレッスンで本当に上達できるのか 継続して学習できるのか という不安を抱えていました。 しかし、実際に受講を始めてみると、その不安はすぐに解消されたそうです。 音楽理論からシンセサイザーまで体系的に学習 レッスンでは単に曲の作り方だけではなく、 音楽理論の基礎 ダンスミュージックの構造 シンセサイザーの仕組み グルーヴの作り方 アレンジの考え方 などを段階的に学習。 知識が増えるにつれて、 「なんとなく作る」 から 「意図を持って作る」 へと制作スタイルが変わっていきました。 特にグルーヴを意図的にコントロールできるようになったことは、大きな発見だったそうです。 一人ではなく、講師と共に作品を作る 受講生様が印象的だったと話されているのが、講師との関わり方です。 EDMSでは、単に知識を教えるだけではなく、 「より良い作品を完成させる」 という共通の目標に向かってレッスンを進


YouTubeでは解決できなかった疑問を克服。30代男性がリリースを達成するまで
YouTubeで学んでいたけれど前に進めなかった 今回ご紹介するのは、30代男性の受講生様です。 音楽制作を学ぶために、まずはYouTubeの解説動画を活用して独学で学習を進めていました。 しかし、 自分のケースに当てはまらない 動画の通りにやっても同じ音にならない なぜそうするのか理解できない といった悩みを抱えるようになりました。 情報はたくさんあるのに、自分の疑問が解決しない。 そんな状態が続いていたそうです。 「曲を完成させられるだろうか」という不安 受講前は、 「本当に自分でも曲を完成できるのだろうか」 という不安がありました。 音楽制作を始める人の多くが、 アイデアだけで終わる 途中で手が止まる 完成までたどり着けない という壁にぶつかります。 受講生様も同じ悩みを抱えていました。 レッスンで疑問を一つずつ解決 EDMSでは、その場で疑問を質問しながら学習を進めることができます。 YouTubeでは解決できなかった細かな疑問も、自分の制作中の楽曲を見ながら直接アドバイスを受けられるため、理解が深まっていきました。 特にサウンドメイクで
他のDTMスクールで上達を感じられなかった私が、3年半継続してリリースできるようになるまで
「お金と時間だけが過ぎていく感覚でした」 今回ご紹介するのは、30代女性の受講生様です。 音楽制作を学びたいという思いから、以前は別のDTMスクールで2名の講師のレッスンを受講していました。 しかし、 「なかなか上達を実感できない」 「お金と時間だけが過ぎているように感じる」 という悩みを抱えていたそうです。 それでも音楽制作を諦めたくないという気持ちから、新たな学習環境を探している中でEDMSを見つけてくださいました。 手頃なお試しレッスンがきっかけで入会 最初は、 「まずは一度試してみよう」 という気持ちで体験レッスンに申し込まれました。 実際に受講してみると、わからない部分を丁寧に汲み取りながら説明してもらえるため、安心して学習を進められたそうです。 疑問点をそのままにせず、一つひとつ解決しながら制作を進められることが継続につながりました。 初心者がつまずきやすいDAW設定も解決 音楽制作を始めたばかりの頃は、 音が出ない オーディオ設定がわからない プラグインの導入ができない DAWごとの違いがわからない など、制作以前の部分で悩むことも


受講生「AliEn resource」のリリース実績
受講生「AliEn resource」のリリース 実績 BEAT PORT https://www.beatport.com/ja/release/alien-pets/3994070 Spotify https://open.spotify.com/intl-ja/album/3SrGZZCfIHKnJmffRILr7L Boom Festivalでのプレイ実績 YOU TUBE https://youtu.be/qAJoQnFpQl0?si=QHjjPpDW77M1xECX&t=2624 https://youtu.be/qAJoQnFpQl0?si=tzyN4KxAJhcWop0Z&t=3549 MATSURI PRODUCTIONSは、1994年の11月にDJ TSUYOSHIがJohn Perloffと立ち上げたゴアトランスと言うジャンル(今のサイトランスの前身)でロンドンで名を馳せたレーベルです。 活動を1999年に終わらせるまでの5年間に、おびただしい数のアナログシングル・14のアーティストアルバム・11のコンピレーションなど、この


一度も曲を完成できなかった40代男性が海外リリースを実現。さらにBoom Festivalで自身の楽曲がプレイされるまで
「プロのような音が作れない」 今回ご紹介するのは、40代男性の受講生様です。 ダンスミュージック制作に取り組んでいたものの、プロの楽曲のようなサウンドをどうやって作れば良いのか分からず、悩んでいました。 また、制作途中で行き詰まってしまい、一度もトラックを最後まで完成させたことがありませんでした。 「いつか自分の曲をリリースしたい」 そんな夢を持ちながらも、なかなか理想とするレベルに到達できずにいたそうです。 完成できない壁を乗り越える EDMSでは、音作りだけでなく楽曲全体の構成やアレンジ、ミックス、マスタリングまで一貫して学習。 レッスンを重ねる中で、 プロクオリティのサウンドメイク 楽曲構成の考え方 ミックスバランスの調整 リリースを見据えた楽曲制作 を習得していきました。 その結果、それまで一度も完成させることができなかったトラックを最後まで仕上げられるようになり、自身の作品としてリリースするところまで到達しました。 世界最大級のフェスティバル「Boom Festival」で楽曲がプレイ 制作を継続した結果、完成した楽曲は海外レーベルから


50代から再挑戦。若い頃の夢だった海外レーベルリリースを実現
「今さら始めても遅いのでは?」 今回ご紹介するのは、50代男性の受講生様です。 若い頃からダンスミュージック制作に憧れを持っていたものの、仕事や生活環境の変化により本格的に取り組む機会がありませんでした。 しかし、 「一度きりの人生だから、やり残した夢にもう一度挑戦したい」 という思いからEDMSへ入会されました。 入会前の不安 入会前は、 若い受講生ばかりではないか 自分の年齢でついていけるのか 講師との相性は大丈夫か といった不安を感じていたそうです。 実際にレッスンを受講してみると、講師が受講生一人ひとりのペースに合わせて指導を行い、スケジュールも柔軟に調整できたため、安心して学習を継続できました。 ミックス技術が大きく向上 レッスンでは、 キックとベースのバランス調整 アナライザーを活用したミックス 楽曲全体の音圧コントロール 海外リリースを見据えたサウンドメイク など、実践的な内容を学習。 特にキックとベースの処理方法を理解したことで、楽曲の迫力や抜け感が大きく改善しました。 海外レーベルからのリリースを達成 継続的な制作と添削を重ねた















